|
2012年 01月 31日
無性にスーファミ、或いはメガドライブのアクションゲームがやりたくなった今日この頃。
バーチャルコンソールで配信されている『ザ・スーパー忍』か、『シャドー・ダンサー』でもダウンロードしておきべきなのか。思えば『Shinobi 3D』の後、旧忍シリーズに触れたいとか言いながら、未だ一作も触れてないし。 真剣に検討しておきましょう。忍の武器的にも。 というか、久々にレトロゲーム漁りしたいです。 いい加減、リジョイスを見つけたいです。 もう探し始めて何年経つんだよ…。 ◆3DS用ダウンロードタイトル「電波人間のRPG」が2月8日に配信。AR機能で“電波人間”を探す,捕まえる,仲間にする(4Gamer.net) 概要を読んで、『ちっちゃいエイリアン』を思い出したのは自分だけか。 戦闘画面とフィールドマップがモロにドラクエなのは、元スタッフが作っている事を狙ってやっているんだろうか。ちょっとあざと過ぎる気が。 明日から体験版配信というので、気が向いたらダウンロードしてみる。 ◆スクエニ、Wii/Wii U「ドラゴンクエストX」 第1回目のベータテスターの当選通知を1月31日より配信予定(GAME Watch) 自分のTwitterのタイムライン上で当選したと確認されたのは一人だけ。 やはり、有名タイトルだけに応募者は結構居るのか。 倍率が気になる。 ◆「ぎゃる☆がん」,さらなるパワーアップを遂げた「妄想モード」と「更衣室」の概要が公開に(4Gamer.net) 何というか…もう…うん…… ◆「極限脱出ADV 善人シボウデス」公式サイトにスペシャルコンテンツを追加。小悪魔キャラ「四葉」のサービスショットを見に行こう(4Gamer.net) こっちも何というか…ね…… ちなみに、明日からは3DS版の体験版の配信が始まる。 こちらは普通にダウンロード予定です。 ◆んふんふしか言ってないけどね:「おさわり探偵なめこ栽培キット」のファンソング登場 「歌詞が深い」と人気に(ねとらぼ) そろそろ、本来の主人公である小沢里奈が魔女化する頃かもしれん。 ◆久住昌之×食虫植物愛好家、異色のグルメトークイベント(コミックナタリー) 異色にも程がありませんかね。。。 それにしても、先週の静岡おでんはヤバかった。 リアルタイムで見てたら最悪、寝れないほどの空腹状態になっていたかもしれん。 今後も録画視聴を続けましょう、そうしましょう。 2012年 01月 30日
![]() 少し遅れたけど、『棺担ぎのクロ』の3巻購入。 そして、怖いもの見たさでハーメルン最終巻も購入した。 うん…これは酷い打ち切りENDだ。 散々引っ張っておきながら、この結末はあんまり過ぎる。 これで本当に完全終結なのか。 何処かでリベンジして欲しいんだけどな…。 消化不良過ぎて納得できません。 対し、クロ三巻の方は今後の展開に期待、という事で。 また良い所で終わりますの…。 ◆「逆転裁判5」制作決定の発表や,巧舟氏をはじめとするシリーズ開発陣のトークショーで盛り上がった「逆転裁判10周年 特別法廷」レポート(4Gamer.net) ギターを持った巧さんの存在感が凄い。 それはともかく、満を持して正当なナンバリングの続編が発表か。 まだ制作が始まったばかりとの事で、発売は当分先のようだけど。 この5は正念場の一本…前作4の評判が宜しくなかったというだけに、厳しい目で見られる事になるのは絶対に避けられないだろうな。 挽回の一作になることを祈ります。 しかし、『レイトン教授VS逆転裁判』の発売日が発表されなかったのは意外。 開発が長引いているのか、それとも来月に公開される映画版の劇場内CMにて発表を行うつもりなのか。レベルファイブが噛んでいるだけに先が読めない。 何かしらサプライズをやってきそう。 ◆『サイレントヒル HD エディション』の発売日が2012年3月29日に決定(ファミ通.com) あら…意外と早い。 ZOEの方が先になると思ってたのに。 あちらはVita版との同時発売も目指すという事で、もう少し先になるのかな。 ◆少女は次元を超えた先にいる――ガストがPS Vitaで放つ7次元コミュニケーション『シェルノサージュ ~失われた星へ捧ぐ詩~』(電撃オンライン) 7次元コミュニケーションというジャンル名も気になるが、それ以上にスクリーンショットを見てもよく分からないのが凄い。 荒れ果てた世界を修復とか、何か色々な要素が詰め込まれてそう。 あと、水槽のスクリーンショットにある『RANKING』が地味に気になる。 何を競うの…? ◆SHIFTING WORLD 白と黒の迷宮(公式サイト) ◆モノクロの世界を舞台にした新作パズルゲーム,「SHIFTING WORLD 白と黒の迷宮」のティザーサイトが公開に(4Gamer.net) またも興味深いタイトルが。 動画が公開されたら、購入するかどうかを判断しよう。 ◆『シアトリズム ファイナルファンタジー』の体験版第2弾が2012年2月1日より配信(ファミ通.com) またダウンロードしてみるか。 前回の体験版も結構、手応えは良かったし。 しかし、まだ購入するかどうかは未定だという…。 ◆問われる彼氏力 恋人がアルパカになっちゃう同人ゲーム「パカプラス」漫画化決定(ねとらぼ) 何故、そこまで飛躍しちゃったのだ…。 2012年 01月 29日
≪2012年2月2日発売タイトル一覧≫
◆Never Dead(ネバーデッド) ◆フォトカノ ◆Dragon Age II(ドラゴンエイジ2) ◆ソウルキャリバーV ◆ラグナロク オデッセイ ◆グランツーリスモ 5 Spec II ◆Fishing 3D(フィッシング3D) ◆Gift -prism- ◆次の犠牲者をオシラセシマス -崩壊する世界に死神と- 地味ながらも見逃せないタイトルが幾つも発売される一週間。 で、あえてここでは『Never Dead(ネバーデッド)』をピックアップする。 今作はかつて小島プロダクションに所属し、『メタルギアソリッド ゴーストバベル』、『メタルギアアシッド』シリーズと言った正伝メタルギアシリーズにも勝るとも劣らぬ完成度の高い外伝作品を制作した野尻真太氏がプロデュース及び監督を担当した完全新作のアクションシューティングゲーム。メイン開発はイギリスのデベロッパー、Rebellion(リベリオン)が担当。コナミは直接指揮という形で関与。日本とイギリスとの共同開発によって誕生した、いわゆるコラボレーションタイトルでもある。 見た目こそよくあるサードパーソンシューター(TPS)だが、主人公が不死身の身体の持ち主であるのが最大の売り。腕がもげ落ちようが、頭だけになろうが、瓦礫の下敷きになろうが死なないという無茶苦茶にも程があり過ぎる離れ業を見せてくれる。そして、この不死身の身体を活かした驚愕のアクションが満載。腕を敵に食べさせて内部から破壊、身体に火を付けて火炎弾を発射するなど、不死身の身体であるからこその”絶対に真似しちゃいけません的”離れ業の数々が画面いっぱいに繰り広げられる。攻撃のみならず、移動面でも頭だけになって狭い通路を通ったり、逆に頭を高い所に投げ飛ばし普通では届かない所まで行ったりなど、もう何でもあり。おまけにステージ内の建造物と言ったオブジェクトは全て破壊可能なので、やりたい放題・壊したい放題。 肝心の主人公のキャラクターにしても、汚い、カッコ悪い、下品、ギャグがつまらない、優しくないの5拍子。いいのかよ、そんな奴が主人公で。 とにもかくにも、先鋭的で狂気染みた発想が炸裂した新作という事で、意外と見逃せない一本であるのは間違いない。普通のTPSに飽きたという方ならば要チェックの一本と言えるだろう。尋常でないアイディアの数々と離れ業をその目で見届けてみるべし。 この『ネバーデッド』以外にも今週は見逃せないタイトルが数本。 中でも昨年の夏に予定されながらその後、秋に延期、最終的には未定になる波乱(?)の経緯を辿ってきた写真をテーマとした新作恋愛アドベンチャーゲーム『フォトカノ』は今週発売のタイトルの中では最大の目玉と言っても良いだろう。 話題に上手く乗って交流を深める『バイオリズムマッチング会話』、その進展によってプレイ可能となる新感覚のリズムゲーム『リズムフォトセッション』など、ユニークな要素を豊富に取り入れた作品だが、果たしてその出来栄えは。 『初音ミク Project DIVA』シリーズの開発に携わったデベロッパー、ディンゴが見せる登場キャラクター達の美麗なグラフィックの出来栄えも気になるところだ。 その他、シリーズとしては実に四年ぶりの登場となる武器対戦型格闘アクション『ソウルキャリバーV』、昨年に発売された大作ロールプレイングゲーム『Dragon Age: Origins(ドラゴンエイジオリジンズ)』の続編『Dragon Age II (ドラゴンエイジII) 』も注目株だ。 個人的な今週購入予定のゲームは『Never Dead(ネバーデッド)』。購入しようかしまいか迷ってたけど、狂気染みたアイディアが炸裂した完全新作という事で、やっぱり見逃す訳にはいかんと吹っ切れ、購入を決めた。何と言っても気になるのは不死身アクションの数々だけど、一体どういう未体験の衝撃をもたらしてくれるのか。 あと、主人公の妻(故人)であるサイファはドラキュラシリーズと何か関連があるのか? 色々と楽しみだ。 まあ、サイファの事はただのお遊びだと思うけど…。 2012年 01月 29日
--- 本館更新情報 ---
◆『Secret Data Box』を更新。 ◇テレビ番組で使用されたゲームミュージック&効果音の記録 ⇒スポーツ中継全般 ⇒情報ライブ ミヤネ屋 ◇ゲーム悪役データ集 ⇒2名 ◇ゲームソフトスタッフリスト集 ⇒ロックマンX サイバーミッション ⇒がんばれゴエモン 星空士ダイナマイッツあらわる!! ◇ゲームソフト見聞録 ⇒スーパーマリオ64(N64) --- 積みゲー進捗 --- ◆キキトリック(Wii)<クリア> ◆ファントム・ブレイブWii(Wii) ◆ゴーストリコン シャドーウォー(3DS) <追加> ◆戦国Tactics(NDS) 気が付けば、SRPG四連進行が半分になった件。 にしてもシャドーウォー、思ったよりも長い…。 ![]() 『キキトリック』は『ノイズ君となかまたち』をクリアしてエンディング確認。 『ミミプロ』はまだ途中だけど、一区切り付いたので感想を。 まず、ゲーム冒頭でも告げられるけど、これは多人数推奨のゲームですな。決して一人だと面白くないという訳ではないのだけど、どうしても淡々としてしまう。『ミミプロ』の方はスコアアタックなど、ゲーム的な要素が絡むから意外とそうはならないのだけど、ノイズ君の方は終盤、ほとんど同じ事の繰り返し(問題を解く事)に徹してしまってダレた。しかも、予想外にボリュームがあるだけに尚更。問題は全5種類、それぞれ3~5問が出題される仕組みなのだが、その問題の難易度が3レベルも用意されていて、レベルが上がる度に問題が水増しされていく仕組みはさすがに芸が無いかなと思ってしまった。それも、一回でも聞き取り失敗になれば、容赦なく最初の問題からやり直しとなってしまうので、モチベーションもガクッと下がる。かと言って、途中再開の仕様やミニゲームなどを取り入れたりでもすれば、聞き取りゲームとしての体裁が崩れるしまうからまた際どくもあり。一人プレイも想定して、できればレベル2をクリアすればエンディングとなる仕組みだと良かったかもしれない。以降は更に楽しみたい方向けと言う感じで。ちょっとその辺のまとめ方が悪かった気がしましたな。多人数推奨とは言え、もう少し一人プレイにも神経を配って作って欲しかった。 肝心の聞き取りに関しては結構、個人差が出る感じで、人によって違った印象を抱く仕上がりになってたのが面白かった。自分はチャックさんの声が一番聞き取り易く、一方でゼブラさんが聞き取り難くて手を焼きましたな。けど、クリア後にちょっとネットの感想を見てみたら、ゼブラさんが聞き取り易いという声もあって…ああ、人によって違いが出るんだな、と。そう個人差が現れてくる辺り、パーティゲームとしては盛り上がる作りになってるなと思った。 その他、『ミミプロ』は任天堂の狂気全開で大満足。公式でもアピールしていた『ミミ電器』はゲームとしてもメイドインワリオ風の作りで遊び甲斐があって面白かったし、ムービーも全てにおいてイカれ過ぎ。そして、じじい出過ぎ、ミミドル気合い入れ過ぎ(笑)。『ミミ電器』以外でも売店、幼稚園辺りも総じて満足。ボリュームもなかなかだし、これだけでも今作を買った甲斐は十分にあったと思った。 とにもかくにも、総評として良作だったのは間違いない。ただ、多人数推奨という事で、シングルプレイヤーには薦められないかな、と。ミミプロは一人でも楽しいのだけど、やっぱり多人数の方が盛り上がりそうな感は否めないし。という事で、何かWiiで新しいパーティゲームを求めている方にはお薦め。特に四人以上でプレイすると、かなり盛り上がる内容になるので是非、人が沢山集まる環境があるという方は手にとってみてほしい。 しかし、このゲーム…先日の週販によると、50位圏内にも入らなかったそうで。というか、今週になって知ったのだが、CMを一本も打ってないとか何故に? 公式サイト及び『みんなのニンテンドーチャンネル』でニコラのモデルを起用したプレイ動画を公開しておきながら、謎としか言い様がない。 2012年 01月 28日
昨夜未明、ニコニコ映画上映会にて遂に『ヒトラー 最期の12日間』が上映。 途中からだったけど、結局、最後までぶっ通しで見てしまった。 その影響で寝るのが遅くなった為、大寝坊した今日この頃です。 まあ、仕方がない事だけど。。 しかし、もう2~3度見てるけど、やっぱり良い映画だ。 何度見てもヒトラー役、ブルーノ・ガンツの迫真の演技は圧巻の一言。 序盤、ヒステリックに激昂する様を見せながら、終盤にかけ、追い詰められるにつれ狼狽していく辺りとか、本当に生々しい。極限下に置かれた人間を完璧に演じきっている。 ストーリーも、子供が犠牲となるシーン(特にゲッペルスの子供達)は幾ら芝居とは言え、きついものがある。何度か見ているけど、あれらのシーンだけは本当に胸をえぐられるような気持ちになる。ヒトラーを始め、現実逃避に暮れる将校達、総統を失っても抵抗を止めようとしない臣下達などのシーンも惨い。一度、出来上がってしまった規律や仕組みを何故、悪あがきしてでも続けようとするのかという、人の愚かさや弱さを思い知らされるばかり。無論、だからと言って彼らに同情が湧くという訳ではなく、強制収容所や虐殺などが描かれず、ラストのユンゲ女史本人のインタビューでの弁明などを見せられると、彼らが如何なる罪を犯したのか、そしてこの結末は必然だったかのように考えてしまうから難しい。 改めて、戦争とは如何なるものなのか、深く考えさせてくれる作品だなと思う。 全体の構成も、2時間半にも渡る内容でありながら、常に緊迫感が続くので、全く飽きずに見れるというのも凄い。その分、見終えた後の疲労感が半端じゃないけど、ほとんど音楽も流れず、静かな展開ばかりが続く内容で全然眠くならずに最後まで見れてしまうのは結構、衝撃的な事だと思う。俳優陣の演技もさる事ながら、如何に今作の脚本と演出のレベルの高さを痛感させられますな。 まあ、飽きる云々に関しては個人差もあるだろうけど。 昨日の上映会では初めて今作を見たという方が結構居たけど、これまで例の動画シリーズしか知らなかった方は、その見方を大幅に変えたんじゃないだろうか。 逆により例のシリーズの魅力が増したかもしれないけど…。 何はともあれ、また機会があったら上映して欲しいですな。 (今度は吹き替え版で見たい。) しかし、何気に今回が初めての上映会だったのだけど、コメント機能が良い意味でストーリーの緊張感を緩和させてたのには結構驚かされた。 今作の場合、終始、緊張感のある展開が続くので、あの機能は良い清涼剤になってたと思う。雰囲気がぶち壊しになる弊害があるとは言え、他に見ている人達と楽しみながら見れるというのは大きな強みだと思う。これはホラー映画、コメディ映画とかでは更に良い効果を発揮しそうですな。(逆に『ユージュアル・サスペクツ』、『マリオネット・ゲーム』、『アイデンティティ』などの衝撃性、意外性の強い作品との相性は良くないだろうな。) 今後も何か気になる映画や好きな映画が上映される事になったら、また鑑賞したいと思う。とりあえず、『キャッツ&ドッグス』(初代)を希望しておこうか(笑)。 あ、これは吹き替え版でお願いします。 ◆「ナイトメアパズル クラッシュ3D」,ステージに設置される「仕掛け」を公開。“クラッシュ”を使ってうまく作動させよう(4Gamer.net) 気が付けば、発売まで1ヶ月を切った。 小出しできる情報にも限度があるので、かのマックスウェルのように発売寸前から特殊な企画も始まったりすると良いんだけど、どうだろう。 一番の理想は体験版の配信なんだけど。 何度もここでは言ってるけど、是非ともやっていただきたい。 ◆「KINGDOM HEARTS 3D」10周年記念BOXの詳細が公開。オリジナルグッズに加え,NDS用のシリーズ作品2本が同梱される驚きの仕様(4Gamer.net) これ、既に二本とも持ってるファンには際どい内容だな…。 ◆メガマン・パックマン参戦!(SUPER STREET FIGHTER IV & STREET FIGHTER X 鉄拳|オフィシャルブログ) (;゚◇゚)..... ないわー…。 ◆『シュタインズ・ゲート ダブルパック』の特典と価格が判明(ファミ通.com) この特典は色々突っ込み所あり過ぎじゃないですかね…。 (あと、ちょっと高過ぎ…。) ◆2012年1月27日(金)経営方針説明会 / 第3四半期決算説明会 任天堂株式会社 社長 岩田聡 講演内容全文(任天堂公式サイト) 2Dマリオの新作が来期に投入される事が発表。また、WiiUに関しては年末商戦の投入が予定されているほか、近距離無線通信(NFC)を使ったアカウント管理や以前の『シアトリズムファイナルファンタジー』のダミーパッケージに記載されていたニンテンドーネットワークの詳細なども発表。追加コンテンツの話やダウンロード版の販売と言った話も飛び出した。 個人的に興味を引いたのはやはり、2Dマリオの新作かな。WiiUの方でも『NewスーパーマリオブラザーズMii』予定されていながら、3DSにも新作が来るとはちょっと意外。 あと、投入時期が早いのにも驚いた。そうなると、前から言ってるインパクトのある新商品って何なんだろう。何か4月頃に突然発表してきそうで気になる。 ◆【速報】PS3で『戦国BASARA HDコレクション』が今夏発売! “ファン感謝祭”で舞台『戦国BASARA2』やファンクラブの展開も明らかに(電撃オンライン) 今度はBASARAのHDコレクションか…。 バイオの売上で味を締めたのか、乱発傾向になってきたな。
|
Links
カテゴリ
以前の記事
検索
ライフログ
ネームカード
ファン
|