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2010年 02月 09日
スーパーマリオクラブ(※テレビ番組の方)の主題歌がどんな感じの歌だったか、ふとYoutubeで検索してみたら、フルVerが出て来た。 あ~…そうそう。 こういう曲だったね。 でも、こんなにスローだったっけ。。。 もうちょい、アップテンポだった覚えがあるんだけど。。 しかし結局、このマリオクラブの主題歌を歌ってたファイアークラッカーズって、どんなボーカルグループ(バンド?)だったのかね…。 そもそも、ネットで調べても全く情報が出て来ないことから、相当、マイナーなグループだったのは容易に想像が付くのだけど。 いつ解散したのかも分からないし。 ホント、謎が多過ぎるぜ…。 一方で、こちらのバンドは去年、解散しちゃったけどね。。 ……Iさん、懐かしの記憶を掘り起こしてやったぜ(笑)。 あとこんなのも出て来た。 懐かしい~! 後期のも良かったけど、個人的にはこれが一番のお気に入りだ。 でも、…何で涙が出て来るんでしょ。。 というか、自分ももう、おっさんなんだなぁ…。(遠い目) そう「懐かしい~」とか言ったり、思ってたりするところからして。 そんな嫌な現実を自覚した今日この頃。 はぁ…。 2010年 02月 08日
◆本日のストップ安銘柄(NSJ日本証券新聞)
◆(株)日本一ソフトウェア(Yahoo!ファイナンス) Twitterでも取り上げた事だけど…冗談どころじゃねえぞ、これ。 決算で営業利益も97.5%減と公表し、深刻な赤字に陥ってる中、ストップ安とか…とどめの一撃も同然じゃないか…。 近年、リメイクや焼き直しなど、微妙なゲームばかり出してたのと、WiiとDS向けの販売戦略を盛大に見誤ったが故に、これは当然の結果と言えるかもしれないが…。 頼むから、プリニー2が出るまでくたばるなよ…。 …… どの道、この状況から考えて、お先は真っ暗だと思うけど。 プリニー2にしろ、この状況を打破するほど売れるとは思えないしな…。 その前に出る、絶対ヒーロー改造計画も正直、怪しいし。 クラシックダンジョンに至っては、もはや論外の域…。 こんなのじゃ、そう遠くない内、「もう、終わりだ…」になるかも…。 どうなる、日本一ソフトウェア。 2010年 02月 07日
さあ…遂にWiiが血塗れとなる一週間の到来だ。 そんな訳で、今週はWii史上初のZ指定タイトル『マッドワールド』、任天堂初のD指定タイトルにして漢のサンドロットの新作、『斬撃のレギンレイヴ』が発売。 どちらも勿論、購入します。 ブシャブシャと血が飛び交う描写に目が行きがちな両作だけど、最大の肝はゲーム性。Wiiならではの操作性を活かした独創的、且つ熱い内容に仕上がっていることに期待したい。 また前者、『マッドワールド』はシミュレーションRPGの伝説的名作、『タクティクスオウガ』などを手掛けた鬼才、松野泰己氏が脚本を手掛けているだけに、そちらの面でも楽しみ。 これまで氏が手掛けてきたのとは180度異なる世界観のゲームだけど、いつもの松野節が炸裂した内容になってると良いな。 「僕にこの手を汚せというのか」のような名台詞が出て来るのか、今から楽しみだ。 まあ、今作の主人公は手を汚しまくりな訳だから、その手の台詞は無いと思うが。。。 あとマッドワールドは、個人的には生涯初体験のZ指定タイトルとなる…。 アドレナリンなどの映画、ゴッド・オブ・ウォーシリーズやメタルギアソリッド3などのゲームで、ある程度、残虐描写への免疫は付けてるとは言え…、堪えられるかな。。 片方のレギンレイヴは案外、大丈夫そうだけど。。こう言うのもアレだが、グラフィックの質がそんなに高くないだけに表現が優しそう(?)だし。 ※グロ注意(但し、製品版よりは控え目) ※グロ注意 とりあえず、…頑張ってみようか。。 その他、今週発売のゲームとして気になるものはこんなところか。 ルパンがやけに面白そうなんだよな…。 マジアカDS2も1をやってない身だけど、少し気になる。 セイクリッド2も面白そうだけど、…RPG系なんで後回しかな。 今年はRPG系は控えることにしてるんで…。 しかし、前から思ってた事だけど、ドラゴンボールDS2に収録されてる神龍の謎って、誰得なんだよ。。あんなの、今の世代がプレイしたら発狂しかねんぞ。。 ……と、過去、友人宅でプレイして発狂した人間は語る。 購入するユーザーの明日はどっちだ? 2010年 02月 07日
--- 本館更新情報 ---
◆『Review Box』を更新。 ⇒WILD ARMS XF(ワイルドアームズ クロスファイア)(PSP) ◆『Secret Data Box』を更新。 ※ゲーム悪役データ集 ⇒8人追加 ※マイナーゲーム攻略集 ⇒『SPACE INVADERS GET EVEN ~逆襲のスペースインベーダー~』:攻略集 ※ゲーム情報番組データ集 ⇒スーパーマリオクラブ (スーパーマリオスタジアム、64マリオスタジアム、マリオスクール) ⇒新・電子立国第四回 ビデオゲーム巨富の攻防 『スーパーマリオクラブ(他)』のデータ作成に関し、64マリオスタジアム後期、マリオスクールにおいてスタッフ兼レギュラーで出演された、ドンキー吉田ことジャンクハンター吉田様より、Twitter経由で多数の情報をお寄せ頂いたほか、裏話などを伺わせて頂きました。 (※裏話に関しては近日掲載予定) この場をお借りして、お礼申し上げます。 --- 積みゲー進捗 --- ◆コロぱた(NDS)<クリア> ◆スペースパズルボブル(NDS)<クリア(ストーリー)> ◆戦場のヴァルキュリア(PS3) ◆ゲームセンターCX 有野の挑戦状2(NDS) <追加> ※無し 1ドット単位の調整が求められる積みゲーが全て終了。 そろそろゼルダに復帰しようか…。 ![]() 『コロぱた』はまさにマゾゲーの傑作。 近年珍しい『開発者からの挑戦状』とも言うべき硬派過ぎる難易度、それに反した、ほのぼのとした世界観・ストーリーのギャップの激しさが凄く印象的だった。 特に難易度全般…具体的にはステージ1つ1つの作り込みの深さには最後まで驚かされっぱなし。似通ったネタが少なく、一つ一つが独立した個性を保つステージとして完成させられていたのには、スタッフの妥協無い姿勢とユーザーに挑戦状を投げかけようとする本気が伝わってきた。また、いわゆるチュートリアルとか、そう言った救済処置を一切入れず、ヒントにしても簡潔にするなど、徹底してマゾゲーとしてのらしさを貫いてたのも好感触。 悪く言えば配慮に欠けてるとも言えるけど、中途半端に親切にせず、徹底してマゾの姿勢を強調させようとする漢気は、最近のゲームじゃ見られない「俺たちはこれで行くんだ!」というこだわりが炸裂していて気持ち良かった。何と言うか、ここまで中身にブレの無いゲームというのも久々に遊んだ気がする。 あと単にマゾいだけでなく、試行錯誤を重ねていくにつれ、解法が見えるようになっていくバランス調整も見事。ストーリーもキャラクターが立ってて展開も含め、よく出来てたし、ラストは地味に深いものがあって印象的だった。けん引役としても申し分なく、プレイヤーのモチベーションを保つ配慮として機能してたのもグッド。正直、最初はおまけ程度なのかな…と思ったのだけど、このオチは予想してなかったぜ…。 その他、ドット絵全開のグラフィックの質の高さは言うまでも無く、音楽もなかなかの良曲揃いでグッド。操作もタッチペンオンリーながら、違和感の無い仕上がりで申し分無し。 でも強いて言うなら、ステージクリア時に模範回答を用意して欲しかったのと、オブジェクトを配置できない所に設置すると、強制的にキャンセル扱いとなり、再度選び直す必要が生じる点はどうにかして欲しかったかな…。 ストーリーだけを鑑賞できるモードもあって良かった気がする。 でも、総評としては大満足も大満足。 難易度がマゾいんで万人にはお薦めできないけど、間違いなく傑作と言っても全くおかしくない、実に秀逸な逸品でした。 これほど作り込まれたゲームを世に送り出したラックプラスさんからは、今後とも目が離せない。まさに期待の新星、現る。次回作も楽しみだ。。 それまでは一昨日より始まった、Wi-Fi配信ステージをゆるりと楽しむとする。。 あと、最短ルート攻略とかもしてみようかな。。 地味ながらこのゲーム、二周目の負担が弱いのも嬉しいんだよね。 ![]() コロぱたと同様にドット単位の調整が肝となるゲーム二本目、『スペースパズルボブル』も結構な秀作だった。 というかこれ、何で巷じゃ完全にそっぽ向かれてるんだ!? 確かに操作回りに癖があるとは言え、ルールはシンプルで凄く取っ付き易いし、バランスもやや運に左右される部分はありながら、結構、練られてるなど作りはかなり丁寧。 ゲームモードも純粋なパズルボブルが楽しめるモードのほか、ストーリーモードなるパズルゲームとしては前代未聞のボス戦が楽しめるモードがあったり、ライバルとの対戦するモードに詰め将棋なモードもありと、至れり尽くせりで、ボリュームが半端無い。正直、パズルゲームにしては充実し過ぎと言っても全然おかしくないほど。 特にストーリーモードは、単純にバブルを消してくだけでなく、アイテム回収の要素があったり、先のボス戦があったりと、単純なパズルのようでそうでない、奥深いものに仕上がっていて面白い。注目のボスも個性豊かで、攻撃パターンなど独自の臨場感と迫力を演出してるほか、何処と無くシューティングっぽい味に秀でてるのが印象的。スペースインベーダーならぬ、スペースパズルボブルとはよく言ったものだなと。。 ここまでパズルゲームとして革新的な事に挑戦しつつ、綺麗に新たなゲーム性を確立させてたのが評価されてないとか…とんでもない。 それ以外にやり込み要素も無駄に多いし、グラフィックや音楽の質も総じて高め。タイトーファン向けのサービスも豊富で、昔のパズルボブルと同じグラフィックに出来るとか、こだわり過ぎにも限度がある。 バランスの運要素、狙い撃ちの難しさとか、やや癖の強い一面もあるけど、これは…素直に傑作と評価しておかしくない逸品じゃないかと。 何故、これほどよく出来たゲームが…注目されなかったのか、謎で仕方が無い。SIE(スペースインベーダーエクストリーム)シリーズにしたって、宣伝が弱くとも一定の注目は浴びたというにどうして…。本当、それが気になってしょうがない一本だった。。 これはもっと…評価されるべきだろ…。 特に往年のパズルボブルをやり込んだ人には。 こんなによく出来てるのに全然遊んでもらえてないとか、惨過ぎる…。 今だと入手がし難い状況になってるから余計に。 どうして、こうなったのじゃ…。 そんな感じに…楽しかったけど、色々考えさせられるものがあるゲームでした。 単純に発売された時期が悪かったのもあったのかな…。 しかし、その話は別として、ランカースは良い仕事するね…。 こんなに出来が良いとなると、25日のワイズマンへの関心も高まる。 ……やはり、買っておくべきなのか。 2010年 02月 02日
昨年8月に購入し、任天堂のライセンス品でないのが不思議に思ったほど、その完成度の高さに感動すら覚えた、100円ショップ『セリア』のDSソフトケース。
本日、久々にセリアに訪れてみたのだが、いつの間にPSPのソフトケースも発売されてた。 ![]() (↑)こちら。 例によって、これも非ライセンス品。 DSのソフトケースとは違い、ソフト(UMD)を収納できるのは4枚と少なめだけど、やっぱり使い勝手は抜群に良い。 固定用のツメも無いので、収納も簡単。 そして、ソフトの取り出しも楽々。 ![]() (↑)サラッと入れられ、 ![]() (↑)サラッと取り出せる。 それと、こちらはDSのケースのようなタッチペンを入れる余分なスペースもなく、純粋にソフトケースとして使えるのも良いね。 DSのもペンのスペースが無いバージョンとかあると嬉しいんだけど。 そこだけ切り落とすってのも面倒というか、やるにしても危険が伴うし。 いつか、そんな新バージョンとかも出して欲しいな。 そんなこんなで、こちらもDSのケースと並行してオススメです。 巷で売られてるライセンス品よりは使い易いんで、気になる方は是非。 セリア限定販売だけど…。 ところで、これってカラーバリエーションは黒だけなんだろうか。 DSのは黒のほか、白、青と他にもあったのだけど。 その内、増えるのだろうか。 2010年 01月 31日
今週は高速版モンハンこと『ゴッドイーター』が出る。 体験版が130万ダウンロード突破、更に製品版では大幅な改良が施され、より遊び易いものに進化、更にその反動で予約が多く集まってるなど、結構、話題を呼んでる今作。 アニメ風の世界観など、モンハン以上に若年層を意識した工夫が多いが、果たして何処まで受け入れられるのかが地味に気になる。 ポケモンの後にメダロットというヒット作が出たように、今作はそんな流れを作れるのかどうか…ひっそりと見守りたい。。 気分次第では購入するかもしれない。。 ただ、モンハンを序盤で挫折したクチに合うかどうか。。 (草食系に罪悪感を覚えてしまったのです…) それと今週は『ワンダと巨像』の新しい廉価版も出るようで。 癖のあるアクションゲームなんで、万人には手放しで薦められないけど、今度のトリコが気になる方は、その準備としてプレイしておくと良いかもしれない。 もしかしたら、ストーリーで何らかの関連があったりするかもしれないんで。 どうせならICOも新たな廉価版を出して欲しいところなんだけどな…。 GPL違反の件があるから、無理も同然なのは承知しているけど。 2010年 01月 31日
--- 本館更新情報 ---
※本日の本館更新ですが、諸事情によりお休みさせて頂きます。 次回更新は2月7日となります。申し訳ございません。 --- 積みゲー進捗 --- ◆PixelJunk Shooter(ピクセルジャンク シューター) (PS3)<クリア> ◆戦場のヴァルキュリア(PS3) ◆コロぱた(NDS) ◆ゲームセンターCX 有野の挑戦状2(NDS) <追加> ※無し 『PixelJunk Shooter』は後日、改めて詳細な感想を。 2010年 01月 30日
![]() たまたま見つけたレールガンなツールで作ってみた。 なんなんだ、これ(笑)。 >とある画像の自動生成<ジェネレータ> …… それはどうでも良いとして。 ◆「FFFTP」のパスワードが“Gumblar”ウイルスにより抜き取られる問題が発生(窓の杜) ◆ウェブサイト管理者へ:ウェブサイト改ざんに関する注意喚起 一般利用者へ:改ざんされたウェブサイトからのウイルス感染に関する注意喚起(情報処理推進機構) FFFTPを使ってるサイト管理人の方々に対する緊急情報という事で支援。 マルウェア感染の恐れがあるので現在、使用中の方は直にアンインストールを行い、SSL接続対応のFTPクライアントソフトへの変更を推奨します。 最も、それだけではダメで、レジストリの削除、パスワード変更とかもしないと拙かったりするんだけど、それに関する詳細はこちらを。 今日はこれのせいで少し、予定が潰されてしまった。。 というか、既に8年前の時点でFFFTPの脆弱性に関しては唱えられてたみたいで…。 もっと、早く手を打つべきだったな…。 今更ながら、この辺の事をきちんと調べなかった自分が憎い…。 ともあれ、まだアンインストールしてない方は早急に。 2010年 01月 29日
ipad、興味深いな…。
値段も内臓メモリによって、5万~9万ほどとの事だし。 これは買ってしまうかも…。 それはさておき。 ちょっと一通りゲーム情報まとめを。 ◆『ポケットモンスター』シリーズ完全新作が始動(ファミ通.com) 何じゃこの、去年のゼルダを髣髴させるデジャヴな展開は。。 ハートゴールドで久々にシリーズ復帰したから、これの購入は必然だな。。 でも、その前にダイヤ&パールとかをやらせてください。 ◆『影の塔』最新プロモーションムービーを公開(ファミ通.com) ※これは以前のトレーラーです。 ソフト不足に悩まされてるWiiだけど(※本日に2本、新作が発表されたが)、サード製ので発売が未定で、且つ注目度も弱いタイトルには興味をそそられるものがあったりする訳で。 ICOっぽい世界観とグラフィックに惹かれる。 去年の夏辺りから情報が小出しされっぱなしで、なかなか発売日が決まらないけど…ちゃんと世に出るのだろうか。公式サイトにあるWeb体験版をプレイした感触が凄く良かっただけに発売中止だけは避けて欲しい。。 影を題材にしたゲームというと、Wiiウェアのシャドーウォーカーがあったが、あれは無駄にイライラさせられる内容だった…。 こっちは純粋に楽しませてくれるゲームだと嬉しい。。 というか、そうであってくれ。 ◆HOSPITAL(仮称):ゲームプレイ動画 完全に見落としてたけど、カドゥケウスチーム最新作である『HOSPITAL(仮称)』のプレイ動画が公開されてた。 ザッと見る感じ、インターフェース周りが劇的に改善されてるな…。 傷口にヒールゼリーのアイコンが表示されたり、縫合のラインが表示されたりと、こりゃ過去二作にも増して遊び易くなってそうだ。 グラフィックもかなり綺麗になってるし、デモシーンの演出も結構、独特。 気になるのは、新要素であるガブリエルの診断パート、ミラの検視パートがどうなるか…。 アドベンチャーテイストの仕上がりになるっぽいけど、それもそれで独自の面白さに満ちたものであれば良いな。作業的なものだったりするときつい…。 ともあれ、早くも発売が楽しみ。 というかいい加減、国内の発売予定日(時期)を発表してくれ! 海外は既に4月20日発売と決定してるのに。。 ◆ロックマンゼロコレクション(GAME STAR商品情報) 色々と情報が出てきた。 しかし、改造カードは全シリーズに効果が出るのだろうか? オリジナルのGBAだと、改造カード(カードe)に対応していたのは3だけだったから、3しか対応してなさそうな感じがするけど、どうなんだろ。 あとは例によってイージーモードか…。 とりあえず、4のイージーモードの調整がGBA版の再現なのか、或いは新規に調整されたものなのかだけが気がかり。 オリジナルだと、ラスボスがノーマル以上に強かった…というよりは、倒し難い調整となってただけに、新規であると良いな…。 しかしPV、地味にネタバレし過ぎじゃね?(汗) ◆バーチャルコンソール:2010年2月配信予定タイトル(任天堂公式) ラストに来月のVC。 スーファミウォーズって…。 ヘットラーとビリーゲーツの名前はどうなるんだ。。 やっぱり、変更されるのかな。 あとロックマン4も来たね。 これは名作なんで、未プレイの方は是非。 というか今更ながら、何でオウガ64が任天堂にされてるんじゃ。。 2010年 01月 26日
>「勇なま3D」のプロモーションビデオ内のアニメーションムービーが
>美麗すぎて生きるのが辛いです。(By:さいひささん) 確かにこれは美しい…。 というか、スーファミ世代にとって、この映像表現と演出はたまらな過ぎる。。 こんなムービーが本編でも流れるのだろうか。。 そんな感じにPV第二弾を今更見た今日この頃。 期待は膨らむばかりです。
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